よくある質問
よくある質問
当院は予約制ではありません。受付時間内にご来院いただければ受診いただけます。墨田区を中心に、江東区など近隣地域からも多くの方にご来院いただいています。
初診時は健康保険証をお持ちください。再診時は診察券と、月初めには健康保険証の確認が必要です。他院で処方を受けている方は、お薬手帳をお持ちいただくと診察がスムーズです。
内科では新生児・乳児(1歳未満)は原則として対応しておりませんが、幼児以降のお子様で、発熱、咳、鼻水、胃腸炎、喘息などの症状にはできる限り対応しています。症状が重い場合は小児科専門医をご紹介します。皮膚科は新生児から受診可能です。
紹介状がなくても受診いただけます。気になる症状があれば、お気軽にご来院ください。
健診結果をご持参いただければ、内容を確認したうえで、必要な追加検査や治療をご案内します。
胃痛、腹痛、胸やけ、吐き気、食欲不振、下痢、便秘、血便、黒色便、体重減少など、消化管に関する症状全般に対応しています。
便潜血陽性の場合は、原因を調べるために大腸内視鏡検査などの精密検査をご案内しています。健診結果をご持参ください。
胃・食道・十二指腸の状態を確認する胃内視鏡検査を実施しています。胃痛や胸やけ、健診異常の精査にも対応しています。
大腸ポリープや大腸がんの早期発見を目的とした大腸内視鏡検査を行っています。
当院では、胃内視鏡検査のみ予約なしの即日内視鏡検査も実施しています。
ただし症状や検査の空き状況、事前準備の有無によって異なります。まず診察を行い、医師が当日実施の可否を判断します。
苦痛をできるだけ軽減できるよう、患者様の状態に応じて鎮静剤の使用なども検討しています。
数日以上続く胃痛や、夜間に目が覚める痛み、食事が取りづらい状態が続く場合は、早めの受診をおすすめします。
逆流性食道炎などの可能性も含めて診察し、必要に応じて内視鏡検査をご案内します。
過敏性腸症候群や大腸の病気などを考慮し、検査を含めて評価します。
痔が原因の場合もありますが、大腸の病気が隠れていることもあるため、早めの受診をおすすめします。
ピロリ菌検査および除菌治療に対応しています。胃炎や潰瘍の再発予防にも重要です。
症状に応じて、腹部エコーや血液検査、CT検査などを組み合わせて評価します。
健診結果をもとに、追加検査や生活指導、必要に応じた治療をご案内します。
大きさや形によっては、その場で切除できる場合もあり、状態に応じて治療方針をご説明します。
全身状態を確認したうえで、安全面に十分配慮して検査を行います。
ご家族に大腸がんの既往がある場合は、一般の方よりも早めの内視鏡検査が勧められます。
湿疹、かぶれ、かゆみ、じんましん、ニキビ、水虫、いぼ、皮膚感染症など、一般皮膚科全般に対応しています。
新生児から受診可能です。乳児湿疹、あざ、かぶれなどもお気軽にご相談ください。
保険診療でのニキビ治療に対応しており、症状に応じて外用薬や内服薬を使用します。
アレルギー性皮膚炎や湿疹などを考慮し、原因を確認したうえで治療を行います。
皮膚や爪の状態を確認し、必要に応じて顕微鏡検査を行ったうえで治療します。
ウイルス性いぼなどに対し、状態に応じた治療をご案内しています。
細菌やウイルスによる感染症の可能性もあるため、診察のうえ適切な治療を行います。
早期治療が重要な病気のため、発疹や痛みがある場合は早めの受診をおすすめします。
乾燥によるかゆみや皮脂欠乏性湿疹も治療対象です。症状が軽くてもご相談ください。
爪水虫や爪の病気が疑われるため、診察と必要な検査を行います。
診察のうえ、経過観察や専門医への紹介が必要かどうかをご説明します。
感染症や炎症性疾患の可能性もあるため、早めの受診をおすすめします。
生活環境や使用している薬剤なども確認しながら診察を行います。
市販薬で改善しない場合は、症状に合わせた医療用の治療をご提案します。
慢性湿疹や他の皮膚疾患の可能性も含めて評価し、治療方針をご説明します。
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